新生itachizm

ARTICLE PAGE

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

エオルゼア観光:ザナラーン編

さて、次はウルダハのあるザナラーン。
リムサが海の国ならウルダハは砂漠の国であり、なんか砂っぽい感じをイメージしておくと良いだろう。

余談だが、いま話題の富士山、砂走り口はその名のとおり砂だらけなのでスパッツ必須だ。
これがないと相当泣きをみることになるぞ!



まずは「ぼくドライボーン!」で有名な、キャンプ・ドライボーンのある東ザナラーン。
見所はバーニングウォールという名の、ぜんぜんバーニングしてない大瀑布なのだった。



うひょー!下が見えませーん!

で、下のほうにはあんまり格好良くない鳥人間が住んでいるのだが、ヤグードのほうがスタイリッシュだったよねとか話していたらさっそく撲殺された。申し訳ございませんでした。



続いて中央ザナラーンから線路の上を走って、



魔導アーマーがいるという噂の北ザナラーンへ。



東方監視塔から遠くのパチンコ屋カストルム・メリディアヌムとやらを望む。
またここでも文明の差が…。

戦場カメラマンが命を賭して接近したところ、いた!いました!
なんか悪そうな腕ドリルアーマーが!



せっかくだからと、ソロの1体に戦いを挑んでみましたが、レベル30~35の3人組でも倒すことができた。
気が大きくなって、その先の龍門とやらを見に行ってみたところ即座に死にました。

怖いわー。エオルゼア観光怖いわー。



北ザナラーンはそれ以外の見所がなかったので、続いて南ザナラーンへ。

リトルアラミゴから南下していくと、砂漠地帯になります。
夕暮れ時の美しさは一見の価値あり。



だが、オアシスに辿りついた一行を迎えたのはサンドウォームの大群であった。
うおーーーなんぞこれーーーーーキモーーーーーー!



町の中まで遠慮なく攻めてくるとは、さすが高レベル地帯のFATE、一味違う。
油断して上半身裸でうろついていたエレゼン氏が壮絶な死を遂げていました。



ところでこのオアシス、メスッテばかりなんだよね!ムッハー!

ミコッテ族はひとりのオスッテに対し集団のメスッテでハーレムを作るという性質があり、その定住オスは「ヌン」という。
俺みたいな流しのオスッテは「ティア」といい、ハーレムを作るには他のオスッテがいない場所で妻を娶るか、ヌンを倒すしかない。



てなわけでここにもヌンがいた!のだが、その横に俺好みのかわい子ちゃんがいるじゃないかー!
なにこれ、なにこの子、もしかして娘?娘なのオッサン?



「お、お父さん!娘さんを」
だが断る

オヤジ!ちょっと格好いいヒゲ生やしてるからと思って偉そうにしおって!
だが今日のところはこれくらいで許してやるー!

捨て台詞を吐いてザナラーンを去るムサシであった。
黒衣森編へ続く。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。
Copyright (C) 2010 - 2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

Comments - 0

Leave a reply

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。