イタチ・ゲームのことから社会問題まで。明日を見つめるイタチズムがお送りします

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イタ巣について

GW真っ只中〜!

だが私はすでにきっちり有休を消化済みなので(病欠ばかりです!すいません!)、飛び石連休を大型連休に代える大技が使えません!
仕方ないので、いつもより人が少ない職場でタイヤキアイスを食べながら仕事をしてますよ!

しかしイチゴ味のタイヤキアイスはどうかと思うのであった。
せめてバニラ入れてってよ!グリコさんー!

さて、今日のネタはイタ巣についてです。

douiu.jpg
なんのかんのいって、チミーはショボチンが好き。


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【2008/04/28 (Mon)】 イタチのこと // TRACKBACK(0) // COMMENT(3)
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世界最低の国、日本(転載)

長野の聖火リレー、なんか異様だったねー。
いつからオリンピックは開催国のための祭りになったんだ?

聖火リレーをチベット問題の抗議に利用するのは賛否両論あるだろうけど、平和的な抗議すら封殺しようとする日本の対応もお粗末すぎる。
そしてそれに追随するだけのマスコミもなんだかなあ…。

長野に足を運んだ方がMixiに日記を掲載していたので、そのまま転載します。

以下、日記からの転載です。
mixiアカウントをお持ちの方は、直接
こちらをどうぞ。 >> アリさんの日記

聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。
動画3つまでしか載せれないため、
動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。

4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。
Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。

町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、
彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。
とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。

出発地点に、中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子



この後TBSの取材が来た。
チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。

街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。



交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、
警察は何もしなかった。

これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、
中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。

街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。
(動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、
Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。
とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。

雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。

チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。

「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。

あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。

警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、
中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。

これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。

追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするるみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!

【2008/04/28 (Mon)】 ニュース // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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お願い(BlogPet)
きのうソルバルウが、イタズラー!
だけど、手羽先とお願いするはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「ソルバルウ」が書きました。
【2008/04/13 (Sun)】 未分類 // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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小ネタいろいろ

イタリアでホットなゴミ問題について色々なブログを読み漁っていたら、面白いブログを見つけました。

イタリアよもやま話

いやー、イタリア人強烈過ぎー!
イタリア製品故障しすぎー!
見積すら有料って、ぼったくり過ぎー!

イギリスに住んでいた友人からも似たような話話を聞かされていましたが、イタリアはもっと強烈ということか…。
アドエスを水没(正確にいうと、イタチが焼酎漬けにした)させちゃったもんで、しぶしぶ修理に出して返ってきたばかりなんですが、ちゃんと動くものが手元に戻ってくる(しかもそれがちゃんと修理されている)のって、スゴイことだったんですネ!

それにしても電車の座席が恐ろしいほど小汚い…。
もしイタリア観光の機会があっても、公共のものには触れないよう本気で気をつけよう。

※※※

イタチって上下関係の概念があると思うんです。
なぜそう思ったかというと、ブミーがチミーにイタズラの手ほどきをしているのを目撃してしまったから…。

なんか先輩風を吹かせて、いろいろ指導してるんですよ。
「ここから登るとあそこに行けるのよ〜」とか、「ここをガリガリすると面白いのよ〜」とか話してるんですよ!
最近2匹で一緒にチョロチョロしているなと思っていたが、まさかこっそりと技術の継承が行われていたとは…!

これは研究したら論文が書けるかもしれんね!

しかし、技術を継承されているチミーは、ブミーもショボチンも横並びと思っているゆとり世代です。
先輩や飼い主を敬う気持ちはこれっぽっちもありません。

…つまり上下関係の概念があるかどうかは個体差ということか。

※※※

現在、聖火リレーでフィーバー中のチベット問題も取り上げておこう。

チベット問題はマスコミの報道と、ネチズンの反応に大きな開きがあるんですよね。
「映像は真実を語る」とはいいますが、映像を含むすべての情報って、生中継でない限りいくらでも意図的に編集できるので、言論統制を敷いているような国が出してくる情報や映像は基本的に信用できないと私は思っています。
外国のメディアを入れないのなら、自分たちに都合がいい情報だけチョイスして出せばいいんですから、簡単なもんだよねー。
かといって、人の口に戸は立てられないから、ネット経由でじわじわと情報が漏れてくるわけですけどねー。

そもそもこの暴動だって、中国当局はいかにも野蛮なチベット人がダライ・ラマに扇動されて起こしたようにいってますが、実際には武装警官が抗議行動をしていたお坊さん(平和的なものだったらしい)に対して発砲したのがきっかけだとか、抗議行動中の市民に軍用車で突っ込んだのがきっかけといわれている。ダライ・ラマが扇動したわけじゃないです。
もともとチベット人は中国政府によって相当酷い目にあわされてきたのだし、なにかきっかけがあれば爆発してもおかしくない状況だった。
ダライ・ラマ自身はオリンピックの中止なぞ呼びかけてもいません。むしろ平和のために開催すべきというスタンスで、声明まで出してます。
なのに中国政府は「ダライ・ラマが中国を分裂させようとしている」「オリンピックを中止させようとしている」という主張。
「扇動していない」ことは証明できるわけがないのに(悪魔の証明ってやつですな)、なぜダライ・ラマが暴動を起こしたと言い切れるんですかねえ?
言ってる事がおかしいからみんな「おまえ変だ」っていってんのに、ほんと中国はわけわからんな…。

情報統制を越えて漏れ聞こえるラサの悲鳴をきけ!2 - 北京趣聞博客

国内はYou Tubeも、BBCもアクセス禁止。ラサの電話は故障を装い、メールは届かない。一方で、中国CCTVは、抜き身の刀をさげた凶暴そうなチベット族の暴徒の姿をうつし、チベット族の無法を強調している。中国のネット世論は「チベット独立派を殲滅せよ!」「不要軟手(手加減などいらない!)」と雄叫びをあげ、鎮圧部隊は正義の味方扱いだ。見事な情報統制と世論誘導!さすが。 >> 続きはこちら
生々しい現地からのレポート。
中国が公式発表道している内容と、死傷者の数がぜんぜん違います。
一説によると、中国人はチベット民族を人間だと思っていないので、死傷者の数には加えていないんだとか。
ネット上でも中国の発表のほうが嘘っぱちであるという意見が大多数です。
チベット問題に厳しい視線を - かなろぐ

日本国内は新華社の数字をそのまま使っていますのでなかなか真実が見えないのですが、現地情報では僧侶の逮捕者が500名、負傷者数1万人、死者500名を超えている勢いとも伝わってきています。 >> 続きはこちら
「わしズム」2007年 8/30号に掲載された業田良家氏作の漫画を見ることができますが、こんな民族弾圧が行われていたという事実がおぞましい。
これはもう差別以前の問題です。
ダライ・ラマ法王日本代表部事務所からのアピール/日本の皆さまへ - ダライ・ラマ法王日本代表部事務所

ご存知の通り、今チベットは重大な危機に直面しています。平和的デモの参加者が、銃や戦車で残虐に弾圧されています。中国当局は、大量のチベット人を逮捕拘束し続けています。今チベット全土は極度の緊張が続いています。
中国当局は事態の沈静化を宣言しましたが、実際は事態はいまだに戒厳令下のような状況です。中国が外国メディアや外国監視団の現地立ち入りを禁止し、状況の把握を許可していないという事実自体がそのことを物語っています。 >> 続きはこちら


ダライ・ラマ法王の声明 〜チベット人のみなさんに向けて〜

私たちは、たとえ間接的にでも暴力と受け取られかねないいかなる行為をもすべきではないのです。たとえ耐え切れない怒りに駆られているとしても、私たちが育んできた深く尊い価値を傷つけるようなことをしてはならないのです。私たちは非暴力の道を成就できる、と私は固く信じています。私たちは賢明であらねばなりません。これほどに先例のない愛情と支援を世界中からいただける理由はどこにあるのか、理解していなければなりません。 >> 続きはこちら
ダライ・ラマの言葉は心に響くなあ。
暴力に対して暴力で報いるのは、同じ過ちの繰り返しになるだけです。
だからこそ、聖火リレーを力で妨害するのはイカンのだと、ダライ・ラマは言っている。

だいたい、聖火リレーが障害物競走になったり、聖火が失踪したり、なんなんだ今回の茶番劇はー!
もしかして聖火をリレーすることが目的になってます?違うよね?

オリンピックを開催する目的はなんなのか、まずはそこから考えたいものです。
でも環境・大気汚染が酷い中国にはちょっと行きたくないよネ…。


【2008/04/11 (Fri)】 日々のたわごと // TRACKBACK(0) // COMMENT(2)
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家づくり物語

うちがお世話になっている建築プロデューサーの朝妻さんが本を出版しました。

0800406 008.jpg

実はこれ、朝妻さんに仕事を依頼する前にいただいた、「家づくりは、はじめてですか?」というオフセット本が生まれ変わったものです。
家づくりに関する考え方や意識がガラリと変わるきっかけになったお話だけに、再読して感慨深いものがありました。

家づくり物語 - 朝妻 義征 著



家づくりを考え始めた主人公の桂子は「いい家って、どんな家だろう?」という疑問にぶつかります。
ある日桂子は、家づくりのガイドに出会い、不思議な手帳を入手します。
自分たちにとって必要なものは何か、大切なものは何かを考え悩みながら、手帳に出てくるキーワードをたどり、ついに桂子は家づくりを成功させます。
依頼先探しや、工法・構造を選択する前に、まずはなんのために家をつくるのか、自分にとってのいい家とはなにかをじっくり考えることが、家づくり成功への大きなカギであり、家づくりとは自分を知ることでもあると説く、物語仕立ての家づくり指南書。

Amazonのレビューがみんな的確だなあ。
そっちもぜひ読んでみてください。

この本、家づくり指南書でありながら、普通の家づくり本とは決定的に違うことがあります。
それは、最後の最後まで「こうすれば間違いナシ!」という正解がないこと。
家づくりの段取りとか、工法とかを知りたい人には向いてないかもしれません。
むしろ、それ以前の「気付き」を与えてくれるお話です。

施主になる人間は、おおむね生まれてはじめての家づくりですから、家に関しては徹底的に素人です。で、おそらくはそこいらのハウスメーカーに足を運び、工法がどうとか、オプションの有無とか、耐震性能がどうとか話だけで、「まあ、家なんてこんなもんかなあ」と思いながら契約するんじゃないかと思います。

でも私はそれではどうしても納得できなかった。

一生に一度の家づくりなのに、ぜんぜんワクワクしない。面白くない。
自分が生活している様がちっとも想像できない。

それで声をかけたのが朝妻さんだったわけですが、前述した「家づくりは、はじめてですか?」を送っていただいて、自分の中のモヤモヤがぱ〜っと晴れていくのがわかりました。

だから、この本の内容は、自分たちの実体験と大いに重なります。
桂子さんみたいに最初から半信半疑ではなかったですけどねー。

建築家と家を建てるというと、たいがいの人は「大変そう」っていうんですが、そんなことないんです。打ち合わせのたびに楽しくてしょうがない。
はじめて打ち合わせをしてからまもなく1年にもなりますが、しんどいという感覚は今もまったくないんですよね。不思議だなあ。

ニコニコしながら家のことを旦那と語り合えるのも、おそらくこの本と朝妻さん&中辻さんに出会ったおかげなんじゃないだろうかと思います。

ではオマケに、この本を読んでの旦那の感想。

  • ハウスメーカー相手だと、どんどんむこうの言いなりに話を進められてしまうけど、家を建てることに関して自分が口を出していいんだということがわかった。
  • コレを読んで、家のことをよくふたりで話すようになった。考え方が変わったように思う。
  • フツーの人は間取り・部屋数、窓の向きなど、固定観念に縛られすぎだと思う。

…だそうだ!
箇条書きですいまそんー。

いたちニョロリーズにも感想を聞こうとしましたが、

0800406 003.jpg

ごらんのような有様でした。にょろ〜ん。
しかしなぜ君たちは私らの布団で眠るんだい。


【2008/04/06 (Sun)】 家のこと // TRACKBACK(0) // COMMENT(3)
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そして帰り

20080402180858

お菓子教室、無事終了。
ありえないほど美味そうなイチゴのタルトができました。
自分の作ったカスタードの美味しさにクラリときたね!

先生いわく、お菓子作りは化学なんだそうです。
いままで電子レンジでバターをやわこくしていたが、それは御法度なんだとか。
あと、フードプロセッサー欲しくなりました。

写真は黒板消しの携帯ストラップ。
電車の中で知らないおばちゃんにうらやましがられた。


【2008/04/02 (Wed)】 日々のたわごと // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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また鎌倉へ

20080402114912

また鎌倉へ向かっております。

本日は取材というれっきとしたお仕事。
だがその実状はお菓子教室への参加であるという…!

イチゴのタルト作るんだってー。
チョー楽しみです。


【2008/04/02 (Wed)】 日々のたわごと // TRACKBACK(0) // COMMENT(0)
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